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国際ジャーナルと現代画報の特集記事 不妊治療
テレビで「不妊治療」についてはある番組で特集されていました。
かなりの金額がかかるし、体力・・・という以前に精神的につらい状況にたたされる事が
多いようですね。それでも、やはり「子供がほしい」という強い気持ちがあるからこそ、

夫婦チカラを合わせてどんな治療にも耐えられるようです。

私の知人にも不妊治療を受けた人がいます。「また今月もお金がかかる~」と嘆いていました。
数ある治療方法の中でどのような治療をしたのかは詳しくは聞いていませんが、毎回相当な痛み
を感じて帰ってくるそうです。「今度こそは」「今度こそは」と期待しながらも、悲しい結果に
終わったときのつらさといったら、言葉では表現できないそうです。

「不妊治療」を受けようと思ったらかなりの金額がかかる・・・と先ほどから記載させて頂いて
ますが、そのためには仕事をしなければお金は貯まりません。仕事の内容にもよりますが、知人は
仕事が忙しいために、思うように病院へは行けなかったそうです。

知人は、旦那さんと話し合い子供は諦めてしまいました。何年もの治療期間でしたが、お互いが
とてもつらくなってしまったようです。でも今は、とても素敵な「キャリアウーマン」で仕事を
頑張っているようですよ。

人には色々な人生があります。ですが、その人生の中に「子供がほしい」という願いを持っている
人もいるんですよね。「自然妊娠が当たり前」と思っている政治家の人が多いかもしれませんね。
でも、日本全国には「子供がほしい」けど、悩みをたくさん持っている人が大勢いる・・・と
いうことを忘れないでもらいたいと思います。




現代画報 料金と価値 現代画報社
国際ジャーナル文芸批評
[ 2010/08/11 22:46 ]

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